私がまだ二十代の頃、アパートの大家をしていた年増の人妻と中出しセックスをした時の体験談。

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アパートで出会った年増の人妻と

小柄で可愛い人妻と毎日のように中出しセックス

私がまだ二十代の頃の話だ。地方に就職が決まり
アパートに一人暮らしをしていたのだが、
そこの大家である年増の人妻と毎日のようにセックスしていた。
大家の年は40後半の独身女。
私はアパートの2階に住んでいて1階に大家が住んでいた。
引っ越しの挨拶をした時から
小柄で可愛いおばさんだと思っていたが
特に話す機会もなく挨拶する程度の仲だった。
そんなある日、スーパーで買い物していると
大家さんに出会ったのだが惣菜ばかり
買っていたところを見られてしまい
その日から定期的に私の部屋に手料理を持ってきてくれた。
徐々に仲良くなっていきお互いの家もよく行き来していて
まるでカップルのような関係になっていった。
その日も私は大家さんの家で食事をご馳走になっていたのだが
よく見てみれば風呂上りの雰囲気だ。
見た瞬間にムラムラしてしまい襲ってしまおうと決めた。
料理をしている大家さんの背後に立つと
大家さんも気付いたみたいだが何も言わない。

キッチンでセックスする美人妻

私はそっと腰と胸に手を近づけると
そのままの勢いで激しく揉んだ。
大家さんも何も抵抗しなかったので
ガチガチになっていたペニスを押し付けた。
もうその辺から興奮しすぎてうろ覚えだが
何も考えずに大家さんをめちゃくちゃにしていた。
貪るようにキスを交わし
二人とも蕩けるような表情をしていた。
そしてシックスナインの体勢になり
互いの股間を必死にしゃぶる。
何とも言えない濃厚な味と臭いにさらに興奮してしまった。
そのままペニスを奥まで突き刺し涎を垂れ流しながら
腰を激しく動かした。
逝きそうになり引き抜くのも間に合わず
大家さんの中で果てた。
その後も毎日のように中出しセックスしていたが
年増のおばさんなので孕む事は無かった。
私がアパートを退出しても大家さんとの関係は続き
今でも連絡をして会っている。